超短波治療器(管理医療機器)

ひまわりSUN2(シングルタイプ

ひとつのパッド(導子)で体内深部を加温して、血行循環を改善します。

(W)180×(D)385×(H)435(mm)

 

詳細は伊藤超短波サイトからご覧になれます。


ひまわりSUN2デュオ(ダブルタイプ)

ふたつのパッド(導子)で、胃腸+腎臓、胃腸+肝臓など一度に2箇所の体内深部を加温して素早く血行循環の改善をします。

 (W)180×(D)385×(H)435(mm)

 

詳細は伊藤超短波サイトからご覧になれます。


効果・効能

◎ストレス症状や疾病に大きな効果

体表を温めるだけでは届かない内臓や筋肉の奥深くまで加温することができ、温めると緩和されるストレス症状や疾病に大きな効果があります。

 

◎温熱療法の中でももっとも有効な手段

いろいろな温熱療法の中でもリハビリテーションや医療の現場でもっとも有効な手段として利用されてるのが超短波。体内に深く入り込む(約7cm)電波の作用により直接筋肉や関節の内部、あるいは内臓を温めることができます。深部が温められることによって、血流を改善し、栄養やホルモンを運び免疫力を高めて、健康なからだと心の基本を整えます。皮下脂肪をいくら温めても症状緩和や健康維持は望めないのでとても有効な健康法といえます。

 

◎現代の3大注意症状は「肥満」「動脈硬化」「ガン」

その原因は日常の生活習慣ー食事・運動不足・ストレスーなどです。なかでも多くの病の元凶のストレス、心の冷え症は血管を収縮させ、栄養や酸素・ホルモン・熱などを運び、老廃物を排出する血液循環の不良となり、からだの中は冷えると固くなってしまのです。逆に温めてあげることによってからだの中も思考も柔らかくなります。漢字にもあらわせるように『温厚』『柔軟』は温かい心とからだ、『冷酷』『頑固』は冷えてしまった心とからだに宿るように思えます。

 


超短波治療器は、からだを深部から温めることのできる唯一の電子エネルギーです。

 

〈超短波による局所の温熱効果〉

●血行をよくする

●胃腸の働きを活発にする

●疲労回復

●神経痛、筋肉痛の痛みの緩解

●筋肉のコリをほぐす

●筋肉の疲れをとる

 

腰痛も大きなストレス

 

仕事内容や同じ姿勢だけでなく、加齢とともに発生する腰痛も大きなストレスです。血行が悪いと発痛物質や疲労物質が排出できず痛みとなるため、常に血行をよくすることが大切です。

超短波治療器で筋肉内部の血管を広げ血液循環を改善、血液量が増加します。その結果疲労物質が早く代謝され筋肉のコリをゆるめます。(急性期の痛みには向きません)

簡単な使用方法


  • 着替え不要
  • 座るだけ
  • 4段階の温度調節で、季節を問わず快い温感
  • 女性でも楽に移動可能(6~7㎏)

たった20~30分で体内と心をゆるめてラクになるサポートをいたします。 パットを巻くだけとカンタンですが、巻く位置によって効果が異なりますのでご参考になさってください。

 

せい部透射法

おへその位置にパットを巻くだけ。腹部大動脈、腹部神経叢を温め、下半身の血行促進や心臓の負担を軽減し自律神経の調整をするもっとも基本的な療法。胃腸を活性化させることでメンタルヘルスの不調・免疫力低下・不眠・倦怠感・食欲不振・過敏性腸症候群・便秘・下痢・アレルギーなどの緩和。尋常性乾癬のお客様が症状が出なくなったと喜ばれました。

 


 

腎臓・副腎透射法

背中側から、腎臓や副腎の位置にパットを巻くだけ。腎臓の働きを活発にし、血液浄化を促進する。副腎ホルモンの分泌を促進し痛みや炎症をやわらげる。ぬけない疲れ・倦怠感・むくみ・副腎疲労症候群の緩和。

※副腎疲労症候群とは、ストレスによって副腎が疲れてしまう病態。

 


 

肝臓透射法

みぞおちの右側にパットを巻くだけ。肝臓への血流量を増やし老廃物やアルコール、薬などの有害物質の排出を促進し、解毒する働きを高める。中性脂肪・肥満・脂肪肝・二日酔い・デトックス・倦怠感・疲れやすい・肩、首こり・イライラ・全身の冷えの緩和。何をしてもダイエットに成功しなかったというお客様は、肝臓を温めて痩せられ、リバウンドも4年以上ありません。

 


 

膵臓透射法

みぞおちの左側にパットを巻くだけ。消化液の分泌を促進し消化活動をサポート。血糖値を調整するインシュリンというホルモン分泌を促進する。倦怠感・食欲の低下・腹部膨満感の緩和に。

 


 

腰部透射法

腰骨の高さにパットを巻くだけ。腰痛のストレスもパフォーマンスを低下させます。坐骨神経痛の分岐点、腰椎の根本を温めることにより腰部の筋肉・神経の血行を促進し痛みを和らげる。腰痛の緩和に。


 

肩部透射法

右または左の肩を前後からはさむだけ。肩部の筋肉・腱・神経・関節の血行を促進して、コリや痛みを和らげる。眼精疲労・頭痛の緩和に。

※オプションの付属品となります。

 

 超短波療法の主な注意事項

超短波療法は他の電子療法同様まったく安全で、老若男女どなたでも安心して行うことができます。しかし、いかにすぐれた治療法でも病気や状況によっては避けた方が良い場合があります。

禁忌症

ペースメーカーなどの体内埋め込み型医用電子機器

金属やシリコンを埋め込んでいる部位

次の方は医師とご相談の上ご使用ください

 

  • 急性疾患
  • 悪性腫瘍
  • 妊産婦
  • 心臓に障害がある

 

基本的な注意

  • 基本の使用法を守る
  • 他の電子治療器・電気器具との同時使用不可
  • 金属類(ベルトや時計など)は身体から外す。ラメ入りの服もお避け下さい。
  • 導子を直接肌にあてず、服や乾いたタオルの上からあてる

 

お客様サポート